お金がなくても経費節約したくてもプライスターは導入しよう

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[特典付き]どんなにお金がなくてもプライスターだけは導入すべき5つの理由

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輸入ビジネスについて情報収集をしていると、かならず耳にするのがプライスターというツールです。

プライスターとは、自動価格更新ツールでありながら、売上管理や商品の一括登録、商品購入後のお客さんへのメールが送れる機能など、オール・イン・ワンなツールです。

しかし、輸入ビジネス初心者だと扱っている商品数が少ないし、月額でお金もかかるし、『まだ導入しなくてもいいだろう』と思われるかもしれません。

ですが、わたしは輸入ビジネス初心者こそプライスターを導入してほしい、輸入ビジネスをはじめたその時から使ってほしいということを主張させていただきます。

あなたがプライスターを今すぐ導入すべき理由

1.価格更新作業は思いのほか作業時間が持って行かれる

商品数が少ないうちは手動で価格更新をしていてもさほど手間ではないのですが、商品数が多いとその作業時間はバカになりません。

ではいったい商品数はいくつぐらいからプライスターを導入したほうがいいのか?

輸入ビジネスをやっているといつの間にか気づかないうちに商品数が増えています。

実際、わたしは商品数が300以上になっても価格更新を手動でやっていました。扱う商品数は気づかないうちに少しずつ増えていきます。ゆえに、明確なラインに気づかない。

ある日ふと、『あれ、価格更新作業…もしかして時間使いすぎ?』と気付きました。価格更新に20~30分ほどかけていたのです。わたしは1日1~2時間しか作業ができないというのに…

価格更新も単純にカート価格に合わせるだけ、じゃなくて、ライバルの状況を意識して価格を下げる、下げないとやっていたのですごく時間がかかっていました。

特に、こういったことは初心者だとやってしまいがちでしょう。損失を出したくない!という気持ちが強く働き、ついつい価格の回復を期待してしまいます。そして赤字が拡大していく負のスパイラルへ。

知っておくべきプライスターのデメリット

プログラムが自動で価格更新をするわけですから、人間のように『う~ん、この商品は価格更新しようかな?それとも価格戻るの待とうかな?』ということができません。

あくまでも機械的に価格を更新するだけです。商品によっては待ちの戦略となるものもあるでしょう。

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ですが、プライスターには販売価格の設定以外に『赤字ストッパー』、『高値ストッパー』という2つの価格設定があります。

『販売価格 = 赤字ストッパー = 高値ストッパー』この関係にしておけば、あなたが希望する販売価格で商品を販売することができます。

もちろん、商品単位で価格改定モードをオフにすることもできます

赤字ストッパーを設定しておけば、『販売価格は◯◯円までは追従する』ということもできますし、ライバルがいなくなって『全く売れないような高値なっても◯◯円を上限とする』という設定もできます。

2.カート価格にリアルタイムで追従できないほうが赤字を産む

毎日赤字を見てヘこむ赤ちゃん

価格改定を手動でやることの一番の問題は、リアルタイムでカート価格に追従できないことです。

プライスターは月額4,800円(2年目以降3,800円、初月30日間無料)です。この金額を聞いてどうですか?高い?安い?

わたしの感想は…金額だけ見れば高い!それに見合うだけのベネフィット(利益)はあるのか?と思います。

たとえるなら、Amazonの大口出品者の月額課金に近いぐらいですからね。

わたしがなかなかプライスターを導入しなかった理由は、ツール利用による経費を気にしていたからです。輸入ビジネス駆け出しのころの月額4,800円は大きいです!

ですが、実際にプライスターを導入してみると、リアルタイムでカート価格に追従できるメリットのほうが大きいということに気づきます。

たとえば、5,000円で販売していた商品。ライバルが増えてどんどん値下がりしていきます。売れた頃には3,000円、なんてこともありました。

プライスターでカート価格にリアルタイムで追従できれば4,500円ぐらいで売れていたかもしれません。

ライバルが朝方に価格を更新したとして、わたしが価格を更新できるのが夜。こうなると、その商品は丸一日販売する機会を失っていることになります。

これが1ヶ月、2ヶ月と続いてしまうと、売れる商品なのにカート価格に合わせられないという理由だけで不良在庫に化けてしまいます

こういったものが1商品にとどまらず、2個、3個…10個以上の商品で同じことが起こります。プライスターの導入が遅れれば遅れるほど、機会損失が大きくなります

プライスターを導入してからは商品が常にカート価格を追従するようになってくれたため、商品の回転もよくなり、高い経費を払うことで逆に手元に入るお金が増えました

Amazonではカート価格に合わせないと商品は売れないと思って良いでしょう。それほど、カート価格に追従するということは重要なことだったんです。

輸入ビジネスをはじめたそのときから導入しておけばよかったと後悔しています

3.カート価格が下がっていくのを見るとヘコむ

はぁ…今日も赤字商品が産まれてしまった…
この商品…どこまで価格崩壊していくんだろ…

定期的に生産されていく赤字商品たち。すでに赤字のやつらはさらにその傷口を深くしていく。

たとえ赤字商品があってもトータルでプラスになるのが輸入ビジネスのいいところです。

しかし、トータルでプラスになるとわかっていても、毎日毎日赤字商品を眺めるのはヘコみます。実は気にしなくてもいい赤字なのに、見るだけでヘコんでしまうのです。

…もういっそのこと、価格を見るのやめてしまいましょう。

わたしはプライスターを導入してから商品の価格はほとんど見なくなりました。いや、見ないようにしていました。

本当はこまめに見たほうが良いのでしょうけれども、販売価格が低下していくのを見るのは精神衛生上よろしくないため、わたしは価格更新作業をプライスターに丸投げです

1ヶ月に1回ぐらい価格を確認します。まぁこんな周期でしか確認しない人はダメな人かもしれませんが、おかげさまでわたしは心の真の自由を手に入れました。

4.価格改定以外の機能も充実

プライスターはたくさんのギフトをくれる

プライスターはただの価格改定ツールだ。そう思っていた時期がわたしにもありました。しかし実際に使ってみて思ったことは…。

これ、ただの価格改定ツールじゃないなぁ…!

プライスターは価格改定ツールでありながら、売上管理やお客さんに評価依頼メールを送る『サンクスメール』、商品一括登録機能など、機能全部載せの『オール・イン・ワン』なツールだったのです。

サンクスメール機能

お客さんが商品を購入したあと、評価依頼のメールを自動的に送信してくれる機能です。

サンクスメールについてはアマスタというツールも人気ですが、そちらは月額1,480円です。それにお金払うならプライスター使ったほうがお得かなと。

ただし、サンクスメールの機能としてはアマスタのほうが上です。アマスタは注文単位でメールを送る・送らないとか決められますが、プライスターにはありません。

ですが、いずれ機能追加・改造はしていくと思われます。今後に期待です。

商品一括登録と売上管理機能

プライスターは商品一括登録もできるし、その時に仕入れ金額などを入力することで売上管理もできるようになります。ほかにも赤字ストッパーといった設定も一緒にできるので楽です。

仕入れた商品の情報からうまいことプライスターの商品一括登録ファイルのフォーマットに合わせたエクセルファイルを作れば商品登録作業が捗ります。

他にも機能はいろいろありますが、わたしが特に使うのはこれらの機能です。

5.プライスターはさすがに個人じゃ作れない

プライスター考えてみたけどダメだ作れない

多少プログラミングに知識のある方であれば、リサーチツールぐらいなら作れてしまうでしょう。ですが、さすがにプライスターは作れません。

技術的には可能ですが、物理的にむずかしいといったところでしょうか。1人で作っていたらどれだけの時間がかかるかわからない。真剣に作り込んでも半年以上かかります

おそらく、ランサーズやクラウドワークスにプライスターみたいなの作ってくれとお願いしても何ヶ月もかかるはずです。しかも1人程度のエンジニアではむずかしいでしょう。

たとえ作れたとしても、そのツールには実績がありません。バグがあるかもしれません。価格改定処理がバグって100円でうりさばきまくったらと考えると手が出せないです

それだけのコストかけるなら月額4,800円払ったほうがマシです。プロのエンジニアがお金を出してまで使うツールってやつですね。

『自作ツールと輸入ビジネス』のプライスター特典

当ブログ経由でプライスターに申し込んでいただけましたら、下記の記事にある特典を受け取れます。

プライスターとか情報商材の損する特典忙しいあなたの代わりに仕事する。プライスター・マカドお申込みの特典について
本ページでは、当ブログ経由でプライスター・マカドをお申込みいただいた際の『自作ツールと輸入ビジネス』オリジナル特典についてご説...

かんたんにまとめますと、下記の特典があります。

  • 過去1,2,3ヶ月で販売した商品数をASINから一括自動取得する『monoPeak』
  • セラーからASINをすべてぶっこ抜く『getSellerAsin』
  • 一括商品登録・納品が楽になる『pricetor_table』
  • 特典が増えた場合にも受け取れます。

まとめ

実を言うと、わたしは価格改定ツールというものを完全にナメていました。

輸入ビジネスには儲かる儲かる言って儲からないリサーチツールが大量生産されていますが、プライスターはエンジニアの視点からみても非常に良い設計・ユーザーのことを考えたツールと言えます。

プライスターはプロのエンジニアがお金を払って導入したツールです。むしろわたし程度のエンジニアがこんな上から目線で語るのはおこがましいですね。

興味のある方はどんなものか、説明だけでも読んでみてください。30日間は無料ですので、使ってみて『たいしたことないな』と思った時には解約すれば良いでしょう。

当ブログよりプライスターに申し込んでいただければ、初回決済後より特典をインフォトップからダウンロードできるようになります。

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