Amazon輸入ビジネス

US MWS APIに対応した商品名や価格データなど取得項目・結果表示順を変更出来るツール

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AsinStocker2です。最初に書きますが、『ライセンス認証』を取り払いました。どなたでも自由に利用できます。

以前、下記の記事を書きました。

世界のAmazonを横断してリサーチできるツールになっています。

作ってはみたものの、

表示項目が多すぎて使いづらいなこれは…

と思いましたので改造しました。

AsinStocker2表示項目

  • 自分が表示させたい項目にチェックを入れる。(チェックが入った項目のみ結果表示される)
  • 順序を変更したい時は項目を選択肢、『↑』・『↓』ボタンで移動させる。
  • 最後に保存ボタンをクリック。

少々クセ?があり、

  1. 項目を選択。
  2. 選択された項目をクリックでチェックが入る。

感覚としてはダブルクリックすることでチェックが入るような仕組みになっています。

表示項目は日本も含め、JAN/EAN/UPCを取得できるようにしました。

アメリカ、カナダについてはMWS APIに対応させましたので、Amazon輸出にも使えるかと思います。

少しばかり気になるのは、アメリカ/カナダの販売手数料の取得結果が正しく取得できるか心配…US MWS APIを使っている方は確認してみていただけるとすごくうれしいです…。

さらに、為替レートも自動取得するようにしています。

AsinStocker2は大幅に内部構造を見直していますので取得項目追加・表示の改造が非常に楽です。項目追加してほしいものがあれば遠慮なくご連絡ください。もちろん、国の追加も楽にできます。(問題はAPIキー取得が面倒でテストが大変ということ)

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